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EPSON

機種 エプソン SC-S30650 エプソン SC-S50650 エプソン SC-70650 エプソン SC-S80650
製品写真 SC-S30650 SC-S50650 SC-70650 SC-S80650
メディア幅 1,625mm 1,625mm 1,625mm 1,616mm
色数 4色 4色+白 8色+白or銀 8色+赤+白or銀
オススメポイント ・本体価格
・高密度ヘッド
・スピードタイプ
・高密度ヘッド
・デュアルヘッド
・高密度ヘッド
・デュアルヘッド

・メタリック対応
・高密度ヘッド
・デュアルヘッド
・2年 標準保守
・イニシャルコストが安い
・REDインク搭載
・インク4本セットでインクコストが安い

・メタリック/白インク対応
ターゲットユーザー イニシャルコスト重視   発色の良さ 高発色、ランニングコスト重視
本体代 1,780,000円 2,980,000円 2,480,000円 2,200,000円
保守料金(5年) 680,000円 1,410,000円 1,150,000円 550,000円
インクコスト 29.5円/cc 29.5円/cc 29.5円/cc 19.8円/cc
スピード(標準) 9.9㎡/h(720×1440dpi 6pass) 17.6㎡/h(720×1440dpi 6pass) 6.7㎡/h(720×1440dpi 16pass)
メタリック 4.0㎡/h"
8.8㎡/h(720×1440dpi 12pass)
その他の特徴 ・色彩が鮮やかなものなどは再現性が高い ・白インクを使って印字するスピードが速い
・色彩が鮮やかなものなどは再現性が高い
・白インクを使って印字するスピードが速い
・色彩が鮮やかなものなどは再現性が高い
・高密度ヘッドのため、色彩が鮮やかで再現性も非常に高い。
・インク濃度が濃くなり、FFシートへ一度塗りで印字も可能(電飾モードで印刷)
・インクの乾きが早い。
・布ワイパーによりヘッドの埃や毛羽を除去。
メンテナンス作業が1回/週→1回/月になり手入れが簡単に。
・本体内部に空気を送り込み、インクミスト付着をによるトラブルを防止。
デメリット ・搬送性能が低い
・ベタの色差がでる。
・静電気の影響が出やすい
・搬送性能が低い
・ベタの色差がでる。
・静電気の影響が出やすい
・搬送性能が低い
・ベタの色差がでる。
・静電気の影響が出やすい
 
製品リンク 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る
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武藤工業

機種 武藤工業 VJ-1324X 武藤工業 VJ-1638X 武藤工業 VJ-2638X
製品写真 VJ-1324X VJ-1638X VJ-2638X
メディア幅 1,371mm 1,625mm 2,642mm
色数 4色 4色or7色 4色
オススメポイント ・イニシャルコスト
・速乾性
・ランニングコスト
・巻取りの安定性
・イニシャルコスト
・速乾性
・ランニングコスト
・巻取りの安定性
・イニシャルコスト
・速乾性
・ランニングコスト
・巻取りの安定性
ターゲットユーザー ・イニシャルコストとランニングコスト重視
・収益性の改善
・投資回収スピードが速い
・イニシャルコストとランニングコスト重視
・収益性の改善
・投資回収スピードが速い
・イニシャルコストとランニングコスト重視
・収益性の改善
・投資回収スピードが速い
本体代 1,180,000円 1,980,000円 4,680,000円
保守料金(5年) 600,000円 1,000,000円 1,485,000円
インクコスト 15.8円/cc 15.8円/cc 15.8円/cc
スピード(標準) 5.88㎡/h(720×1440dpi 8pass) 4色:10㎡/h(720×1440dpi 8pass) 10㎡/h(720×1440dpi 8pass)
その他の特徴 ・コンパクトサイズ
・バリアブルヘッド
→階調表現が滑らか
・連続通電不要
→定期クリーニングによるむだなインク消費がない
・廃インクが少ない
・巻取りが安定している
・コンパクトサイズ
・バリアブルヘッド
→階調表現が滑らか
・連続通電不要
→定期クリーニングによるむだなインク消費がない
・廃インクが少ない
・巻取りが安定している
・搬送性が高くハンドリングが良い
・コンパクトサイズ
・バリアブルヘッド
→階調表現が滑らか
・連続通電不要
→定期クリーニングによるむだなインク消費がない
・廃インクが少ない
・巻取りが安定している
・搬送性が高くハンドリングが良い
デメリット スピードが遅い スピードが遅い スピードがいまいち
メッシュキットがない
両面印刷は不可
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沖データ

機種 OKI M64S OKI H3-104s OKI W54s OKI H2-74s
製品写真 M64S H3-104s W54s H2-74s
メディア幅 1,625mm 2,642mm 1,371mm 1,900mm
色数 7色 8色 6色 8色or4色
オススメポイント ・出力スピードが速い(高生産)
・ベタ出力時の燃費がいい
・電飾が1度打ちで印刷可能
・高い屋外耐候性

・インクが低臭
・プレミアム保守がお得
・出力スピードが速い(高生産)
・ベタ出力時の燃費がいい
・電飾が1度打ちで印刷可能
・高い屋外耐候性

・インクが低臭
・蛍光インク使用可能
・低価格モデルの中ではスピードが速い

・インクがソルベントとエコソルベントで選べる
・ベタ出力時の燃費がいい
・出力スピードが速い(高生産)
・ベタ出力時の燃費がいい
ターゲットユーザー スピード重視 スピード重視 スピード重視 スピード重視
本体代 3,450,000円 8,980,000円 1,780,000円 5,800,000円
保守料金(5年) 2,040,000円(プレミアム)or1,402,500円(スタンダード) 480,000円(単年度更新のみ) 660,000円 420,000円(単年度更新のみ)
インクコスト 23.3ml/cc 23.3ml/cc 25(GXⅡソルベント)or26.4(IXエコソル)ml/cc 25ml/cc
スピード(標準) 標準(実用):540×360 6パス 23.9㎡
画質優先:540×540 9パス 16㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
高速:360×540 9パス 25.1㎡
標準(実用):540×540 9パス 17.6㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
標準:540×540 6パス 11.9㎡
高画質:720×720 8パス 7.2㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
高速:360×540 4パス 37.8㎡
標準:540×540 6パス 26.5㎡
高画質:720×720 10パス 15.2㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
その他の特徴 ・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす
・印刷中のインク交換が可能
・グレーインクにより色転びの少ないモノクロ印刷とグラデーションの表現力
・イオナイザー搭載
→静電気によるトラブルを解消。
・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす
・印刷中のインク交換が可能
・グレーインクにより色転びの少ないモノクロ印刷とグラデーションの表現力
・イオナイザー搭載
→静電気によるトラブルを解消。
・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす。
・ダイナミックドットプリンティングテクノロジー
→高速モードでも粒状感が少ない印刷画質
・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす。
・ダイナミックドットプリンティングテクノロジー
→高速モードでも粒状感が少ない印刷画質
・印刷中のインク交換が可能
・色転びの少ないモノクロ印刷とグラデーションの表現力
デメリット ・筐体が大きい
・解像度が低い。
・巻取りが緩く不安定
・寸法精度いまいち
・解像度が低い。
・巻取りが緩く不安定
・速乾性いまいち
・解像度が低い
・解像度が低い
・巻取りが緩く不安定
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HP

機種 HP Latex360 HP Latex330 HP Latex310 HP Latex3100 HP Latex3500
製品写真 HP Latex360 HP Latex330 HP Latex310 HP Latex3100 HP Latex3500
メディア幅 1,625㎜ 1,625㎜ 1,371㎜ 3,200㎜ 3,200㎜
色数 6色+オプティマイザー 6色+オプティマイザー 6色+オプティマイザー 6色+オプティマイザー 6色+オプティマイザー
オススメポイント ・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
ターゲットユーザー ・収益拡大が課題のユーザー
・壁紙出力にも最適
・ターポリンやファブリック出力に最適
・屋内ポスター・カーラッピング等事業領域拡大
・収益拡大が課題のユーザー
・ターポリンやファブリック出力に最適
・屋内ポスター・カーラッピング等事業領域拡大
・一般企業の内製化
・収益拡大が課題のユーザー
・ターポリンやファブリック出力に最適
・屋内ポスター・カーラッピング等事業領域拡大
・一般企業の内製化
・収益拡大が課題のユーザー
・幅広ターポリン・FFのヘビーユーザー
・収益拡大が課題のユーザー
・幅広ターポリン・FFのヘビーユーザー
本体代 2,980,000円 2,480,000円 1,780,000円 59,800,000円 49,800,000円
保守料金(5年) 1,104,000円 861,120円 717,600円    
インクコスト 20.6円/cc(16,000円/775ml) 20.6円/cc(16,000円/775ml) 20.6円/cc(16,000円/775ml) 11,83円/cc 11,83円/cc
スピード(標準) 17.1㎡/時 12.4㎡/時 12㎡/時(8pass) 120㎡/時 屋外 (3p 6c 80%) 120㎡/時 屋外 (3p 6c 80%)
その他の特徴 ・擦過性が強いのでターポリン出力に最適。
・インク定着で糊面にインクが浸透しないので施工が容易。
・クリーニング不要のため、廃インクがほとんどない
・カラープロファイルの作成可能(i1搭載)
・自動カッター内蔵。
・両面印刷可能
・メッシュ素材への印刷可能
・寸法補正機能搭載
・擦過性が強く、二次加工でキズがつきにくいのでターポリン出力に最適。
・インク定着で糊面にインクが浸透しないので施工面が平滑を保てて施工が容易。
・クリーニング不要のため、廃インクがほとんどない
・擦過性が強く、二次加工でキズがつきにくいのでターポリン出力に最適。
・インク定着で糊面にインクが浸透しないので施工面が平滑を保てて施工が容易。
・クリーニング不要のため、廃インクがほとんどない
3200幅まで対応可能。
5Lのインクカートリッジ
3200幅まで対応可能。
ダブルロール機能付き。
10Lのインクカートリッジ
Y軸カッターあり。
スピンドル2本あり
デメリット イニシャルコストがかかる
熱に弱いメディアは縮みやすい
白インクがない
自動カッターがない。
熱に弱いメディアは縮みやすい
寸法安定精度が低い
(プロユーザーにはLX360がおすすめ)
白インクがない
自動カッターがない。
熱に弱いメディアは縮みやすい
寸法安定精度が低い
(プロユーザーにはLX360がおすすめ)
白インクがない
プロファイル設定が手間。
細かい色設定は溶剤の方が上。
白インクがない
プロファイル設定が手間。
細かい色設定は溶剤の方が上。
白インクがない
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mimaki

機種 ミマキ JV300-130 ミマキ JV300-160 ミマキ CJV300-130 ミマキ CJV300-160 ミマキ JV150-130
製品写真 JV300-130 JV300-160 CJV300-130 CJV300-160 JV150-130
メディア幅 1,371mm 1,620mm 1,371mm 1,620mm 1,371mm
色数 4色or6色+白or8色 4色or6色+白or8色 4色or6色+白or8色 4色or6色+白or8色 4色or6色or8色
オススメポイント ・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
ターゲットユーザー 安定志向ユーザー 安定志向ユーザー 安定志向ユーザー 安定志向ユーザー イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
本体代 1,900,000円 2,200,000円 2,680,000円 2,980,000円 1,700,000円
保守料金(5年) 870,000円 870,000円 870,000円 870,000円 600,000円
インクコスト (ソルベルトSS21 ) 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク)
スピード(標準) 4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
その他の特徴 ・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
デメリット ランニングコストが高い ランニングコストが高い ランニングコストが高い ランニングコストが高い ランニングコストが高い
スピードが遅い
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機種 ミマキ JV150-160 ミマキ CJV150-130 ミマキ CJV150-160 ミマキ JV400-130LX ミマキ JV400-160LX
製品写真 JV150-160 CJV150-130 CJV150-160 JV400-130LX JV400-160LX
メディア幅 1,620mm 1,371mm 1,620mm 1,361mm 1,610mm
色数 4色or6色or8色 4色or6色+白or8色 4色or6色+白or8色 4色or6色+白 ラテックスインク 4色or6色+白 ラテックスインク
オススメポイント ・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・受理層のないメディアにも出力可能
・乾燥不要
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・受理層のないメディアにも出力可能
・乾燥不要
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
ターゲットユーザー イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
   
本体代 2,000,000円 1,980,000円 2,280,000円 1,900,000円 2,200,000円
保守料金(5年) 600,000円 624,000円 624,000円 673,000円 673,00円0
インクコスト
(ソルベルトSS21)
31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 26円/cc (白:40.9円/cc) 26円/cc (白:40.9円/cc)
スピード(標準) 4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
4色
10.3㎡/h(900×900dpi、12pass) 
8色
5.1㎡/h (900×900dpi 24pass)
4色
11㎡/h(900×900dpi、12pass) 
8色
5.6㎡/h (900×900dpi 24pass)
その他の特徴 ・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
・オレンジとグリーンインクによる色表現
・カラー+白+カラーの3層プリントが可能
・低温(60度)ヒーターでインクが硬化
・オレンジとグリーンインクによる色表現
・カラー+白+カラーの3層プリントが可能
・低温(60度)ヒーターでインクが硬化
デメリット ランニングコストが高い
スピードが遅い
ランニングコストが高い
スピードが遅い
ランニングコストが高い
スピードが遅い
メディアへの汎用性が低い
白インクのコストが高い
スピードが遅い
メディアへの汎用性が低い
白インクのコストが高い
スピードが遅い
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機種 ミマキ JV34-260 ミマキ JV5-320S ミマキ SIJ-320UV
製品写真 JV34-260 JV5-320S SIJ-320UV
メディア幅 2,642mm 3,290mm 3,250mm
色数 4色,6色 4色,6色 4色
オススメポイント ・本体代が安い
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り
・各エリアで保守体制が整っている。
・リップが使いやすい
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り
・各エリアで保守体制が整っている。
・リップが使いやすい
・溶剤よりランニングが安い
・本体代が安い

・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り
・各エリアで保守体制が整っている。
・リップが使いやすい
ターゲットユーザー 2,600mmの幅広印刷
ターポリンユーザー
3,200mmの幅広印刷
ターポリンユーザー
3,200mmの幅広印刷
ターポリンユーザー
本体代 4,800,000円 15,000,000円 9,500,000円
保守料金(5年) 1,500,000円 - -
インクコスト
(ソルベルトSS21)
31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 19.8円/1L時
スピード(標準) 13.2m²/h
(720×1440dpi、8pass)
4色・6色出力時 15.8㎡/h
(720×1440dpi、16pass)

最大62.1㎡/h

4色出力時 20㎡/h
(600×900dpi、12pass)

最大110㎡/h
その他の特徴 ・タイリングの際の寸法のズレや色差が少ない。
・同サイズの他メーカー品と比べると本体代が安い
・タイリングの際の寸法のズレや色差が少ない。 ・1,524mm幅までのメディアを2本同時に印刷可能
・同サイズの他メーカー品と比べると本体代が安い
・キズに強い
デメリット ランニングコストが高い
スピードが遅い
ランニングコストが高い
スピードが遅い
解像度が低い
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roland

機種 ローランド EJ-640 ローランド VS-540i VS640i ローランド VG540 VG640(7月発売予定) ローランド XR640
製品写真 EJ-640 VS640i VG640 XR640
メディア幅 1,625mm 1,371mm/1,625mm 1,371mm/1,625mm 1,625mm
色数 4色or7色 4色or7色or8色 4色or7色or8色 7色or8色
オススメポイント ランニングコスト
高密度ヘッド
高性能RIPにより高画質
巻取りが安定している
ホワイト、メタリックインク搭載
プリント&カット機能
高性能RIPにより高画質
巻取りが安定している
ホワイト、メタリックインク搭載
ランニングコスト
高性能RIPにより高画質
プリント&カット機能
巻取りが安定している
ホワイト、メタリックインク搭載
ホワイト、メタリックインクでの出力スピードが速い

プリント&カット機能
高性能RIPによる高画質
グレーの色再現性
ライトブラック搭載
巻取りが安定している
ターゲットユーザー ヘビーユーザー
ランニングコスト重視
ステッカー製作 ステッカー製作
ステッカー製作
発色重視
ホワイト、メタリックインクの出力スピード重視
本体代 3,500,000円 2,480,000円/2,880,000円 2,480,000円/2,880,000円 3,500,000円
保守料金(5年) 1,540,000円 720,000円 検討中 900,000円
インクコスト 19.8円/cc 29.5円/cc 24円/cc 29.5円/cc
スピード(標準) 4色:12㎡/h(720×1440dpi)
7色:5.5㎡/h(720×1440dpi)
4色:5.7㎡/h(720×1440dpi ) 
7色:2.9㎡/h(720×1440dpi ) 
ホワイト 3.4㎡/h
メタリック 3,7㎡/h
4色:非公開
7色:非公開  
7色:4.5㎡/h(720×1440dpi)
8色:2.58㎡/h(720×1440dpi)
ホワイト 5.19㎡/h
メタリック 6.44㎡/h
その他の特徴 ・ヘッドを千鳥格子状に配列しており高速かつ高精度。
・4色仕様なら1色につき2本のカートリッジをセットできる為、大量印刷、長時間印刷にも適している。
・ローランドのスタンダードモデル ・廃インクガ少ない
・プリントヘッドを4基搭載。印刷モードによって3サイズのインク粒を打ち分け、最適な画質を実現します。
・500ccの大容量パウチ式カートリッジで廃棄物を少なく抑えて運用できる。
・VSシリーズの後継機種。
・メディアと印刷品質設定に合わせて7種類のドットを打ち分ける最新プリントヘッドを2基搭載。
・プリント時の揮発性を大幅に向上させ、インク溜の発生を削減。
デメリット 画質よりもコスト重視。
カッティング機能なし。
ランニングコストが高い
スピードが遅い
ランニングコストが高い ランニングコストが高い
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富士フィルム

機種 Acuity LED 1600 II Acuity Advance Select HS 5006 Acuity Advance Select HS X2 5226
製品写真 Acuity LED 1600 II Acuity Advance Select HS 5006 Acuity Advance Select HS X2 5226
メディア幅 1,620㎜ 1,260mm×2,510mm(フラットベッド) 2,510mm×3,050mm(フラットベッド)
色数 6色+白+クリア 7色 7色
オススメポイント ・高画質出力
・ロールおよびシートに加え、厚さ13㎜のボードまで出力可能(脱着可能なサポートテーブル)
・ホワイト+クリアインク搭載
・カラー+ホワイト+クリアの3層ワンパス出力が出来るため付加価値の高い出力が可能
・高画質出力
・48mm厚まで加工可能。
・材料に9mmまでの高低差があっても印刷が可能
・カラー+ホワイト+クリアの3層ワンパス出力が出来る。
・インクの延伸性が極めて高く、真空成型で加工される樹脂系材料に最適
・高画質出力
・48mm厚まで加工可能。
・材料に9mmまでの高低差があっても印刷が可能
・カラー+ホワイト+クリアの3層ワンパス出力が出来る。
・インクの延伸性が極めて高く、真空成型で加工される樹脂系材料に最適
ターゲットユーザー ・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
本体代 10,000,000円(定価オープン価格) 33,460,000円 46,460,000円
保守料金(5年) 648,000円(1年更新のみ) 2,340,000円(1年更新のみ) 2,700,000円
インクコスト 50円/cc(容量600ml) 50円/cc(容量2000ml) 50円/cc(容量2000ml)
スピード(標準) 9.6㎡/時(900×1200dpi) 37.5㎡/時 37.5㎡/時
その他の特徴 ・「特定色合わせソフト」を標準搭載し、ロゴなどで使用される特定色の色合わせが容易に実現

・3層ワンパス出力のメリット
→昼夜問わずに目立つ広告物の制作が可能。
→透明フィルムに出力すると、表と裏で違うデザインを表現可能
フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
→昼間・夜間問わず発色を統一できる。
24時間提示される屋外広告で効果を発揮。
透明フィルムに出力すると、表と裏で違うデザインを表現可能
フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
→昼間・夜間問わず発色を統一できる。
24時間提示される屋外広告で効果を発揮。
透明フィルムに出力すると、表と裏で違うデザインを表現可能
デメリット マッチするUV用メディアが少ない。
他のUVフラッドベッド機と比べ、価格が高い

他のUVフラッドベッド機と比べ、価格が高い
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その他

機種 EFI Vutek GS3250Lxr Pro EFI Vutek GS5500Lxr Pro Rukio SKYJET mima3200 アグファ ANAPURNA M3200i RTR ダースト Durst Rho 320R
製品写真 GS3250Lxr Pro GS5500Lxr SKYJET mima3200 ANAPURNA M3200i RTR Durst Rho 320R
メディア幅 3,200mm 5,000mm 3,200mm 3,200mm 3,200mm
色数 6色 8色+白インク 6色+白インク 6色 6色+白インク
オススメポイント 搬送の安定性。 搬送の安定性。 業界初、同時両面印刷が可能。 価格と品質のバランスが良い。 堅牢性、壊れにくい。
ターゲットユーザー ターポリン、FFシート、メッシュ ターポリン、FFシート、メッシュ ターポリン ターポリン、FFシート、メッシュ ターポリ、キャンバス
本体代 6,000万~7,000万円 1億円 7,000万~8,000万円 4,000万円 8,000万~9,000万円
保守料金(5年)          
インクコスト          
スピード(標準) 最大209㎡/時 最大260㎡/時 35㎡/h (720×1440dpi)
最大160㎡/h
最大123㎡/時  
その他の特徴 国内にデモ機なし。上海にあり。       ヘッド、インクなどすべてタースト製
デメリット 白がない     白がない  
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機種 Matan Barak8Q
製品写真 Matan Barak8Q
メディア幅 3,500㎜・5,000㎜
色数 4色or7色+白インク
オススメポイント 安い、訪問アフターサービス
ターゲットユーザー ターポリン
本体代 3,000万~4,000万円
保守料金(5年)  
インクコスト  
スピード(標準) 3,500㎜ 最大278㎡/h
5,000㎜ 最大353㎡/h
その他の特徴 カメラ画像に基づく高度な位置合わせ
全自動バックリット、ブロックアウトプリントに対応
デメリット  
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