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お客様から「各メーカー基準が異なるので、比較がしにくい」などの声を多数頂いております。これまで各メーカーの商品を販売してきた当サイトならではの独自のランキングを発表します。特徴やスピードはもちろん、コスト、スピード、デメリットまで記載しております。溶剤・UV・ラテックスプリンターをご検討でまだ決めきれてないお客様はこの機会にぜひ比較ください。


1300幅(プリント専用機)

機種 HP Latex310 武藤工業 VJ-1324X ミマキ JV300-130 OKI W54s ミマキ JV150-130
製品写真 HP Latex310 VJ-1324X JV300-130 W54s JV150-130
メディア幅 1371㎜ 1371mm 1371mm 1371mm 1371mm
色数 6色+オプティマイザー 4色 4色or6色+白or8色 6色 4色or6色or8色
オススメポイント ・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・イニシャルコスト
・速乾性
・ランニングコスト
・巻取りの安定性
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・蛍光インク使用可能
・低価格モデルの中ではスピードが速い

・インクがソルベントとエコソルベントで選べる
・ベタ出力時の燃費がいい
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
ターゲットユーザー ・収益拡大が課題のユーザー
・ターポリンやファブリック出力に最適
・屋内ポスター・カーラッピング等事業領域拡大
・一般企業の内製化
・イニシャルコストとランニングコスト重視
・収益性の改善
・投資回収スピードが速い
安定志向ユーザー スピード重視 イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
本体代 1,780,000円 1,180,000円 1,900,000円 1,780,000円 1,700,000円
保守料金(5年) 717,600円 600,000円 870,000円 660,000円 600,000円
インクコスト 20.6円/cc(16,000円/775ml) 15.8円/cc 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク) 25(GXⅡソルベント)or26.4(IXエコソル)ml/cc 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク)
スピード 12㎡/時(8pass) 5.88㎡/h(720×1440dpi 8pass) 4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
標準:540×540 6パス 11.9㎡
高画質:720×720 8パス 7.2㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
その他の特徴 ・擦過性が強く、二次加工でキズがつきにくいのでターポリン出力に最適。
・インク定着で糊面にインクが浸透しないので施工面が平滑を保てて施工が容易。
・クリーニング不要のため、廃インクがほとんどない
・コンパクトサイズ
・バリアブルヘッド
→階調表現が滑らか
・連続通電不要
→定期クリーニングによるむだなインク消費がない
・廃インクが少ない
・巻取りが安定している
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす。
・ダイナミックドットプリンティングテクノロジー
→高速モードでも粒状感が少ない印刷画質
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
デメリット 自動カッターがない。
熱に弱いメディアは縮みやすい
寸法安定精度が低い
(プロユーザーにはLX360がおすすめ)
白インクがない
スピードが遅い ランニングコストが高い ・速乾性いまいち
・解像度が低い
ランニングコストが高い
スピードが遅い
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1300幅(プリント&カット兼用機)

機種 ミマキ CJV300-130 ローランド VS-540i VS640i ミマキ CJV150-130
製品写真 c VS640i CJV150-130
メディア幅 1371mm 1371mm/1625mm 1371mm
色数 4色or6色+白or8色 4色or7色or8色 4色or6色+白or8色
オススメポイント ・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
ホワイト、メタリックインク搭載
プリント&カット機能
高性能RIPにより高画質
巻取りが安定している
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
ターゲットユーザー 安定志向ユーザー ステッカー製作 イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
本体代 2,680,000円 2,480,000円/2,880,000円 1,980,000円
保守料金(5年) 870,000円 720,000円 624,000円
インクコスト 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク) 29.5円/cc 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク)
スピード 4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
4色:5.7㎡/h(720×1440dpi ) 
7色:2.9㎡/h(720×1440dpi ) 
ホワイト 3.4㎡/h
メタリック 3,7㎡/h
4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
その他の特徴 ・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・ローランドのスタンダードモデル
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
デメリット ランニングコストが高い ランニングコストが高い
スピードが遅い
ランニングコストが高い
スピードが遅い
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1600幅(プリント専用機)

機種 HP Latex360 エプソン SC-S80650 OKI M64S 武藤工業 VJ-1638X ローランド EJ-640 ミマキ JV300-160
製品写真 HP Latex360 SC-S80650 M64S VJ-1638X EJ-640 JV300-160
メディア幅 1,625㎜ 1,616mm 1,625mm 1,625mm 1,625mm 1,620mm
色数 6色+オプティマイザー 8色+赤+白or銀 7色 4色or7色 4色or7色 4色or6色+白or8色
オススメポイント ・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・高密度ヘッド
・デュアルヘッド
・2年 標準保守
・イニシャルコストが安い
・REDインク搭載
・インク4本セットでインクコストが安い

・メタリック/白インク対応
・出力スピードが速い(高生産)
・ベタ出力時の燃費がいい
・電飾が1度打ちで印刷可能
・高い屋外耐候性
・インクが低臭
・プレミアム保守がお得
・イニシャルコスト
・速乾性
・ランニングコスト
・巻取りの安定性
ランニングコスト
高密度ヘッド
高性能RIPにより高画質
巻取りが安定している
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
ターゲットユーザー ・収益拡大が課題のユーザー
・壁紙出力にも最適
・ターポリンやファブリック出力に最適
・屋内ポスター・カーラッピング等事業領域拡大
高発色、ランニングコスト重視 スピード重視 ・イニシャルコストとランニングコスト重視
・収益性の改善
・投資回収スピードが速い
ヘビーユーザー
ランニングコスト重視
安定志向ユーザー
本体代 2,980,000円 2,200,000円 3,450,000円 1,980,000円 3,500,000円 2,200,000円
保守料金(5年) 1,104,000円 550,000円 2,040,000円(プレミアム)or1,402,500円(スタンダード) 1,000,000円 1,540,000円 870,000円
インクコスト 20.6円/cc(16,000円/775ml) 19.8円/cc 23.3ml/cc 15.8円/cc 19.8円/cc 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク)
スピード 17.1㎡/時 8.8㎡/h(720×1440dpi 12pass) 標準(実用):540×360 6パス 23.9㎡
画質優先:540×540 9パス 16㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
4色:10㎡/h(720×1440dpi 8pass) 4色:12㎡/h(720×1440dpi)
7色:5.5㎡/h(720×1440dpi)
4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
その他の特徴 ・擦過性が強いのでターポリン出力に最適。
・インク定着で糊面にインクが浸透しないので施工が容易。
・クリーニング不要のため、廃インクがほとんどない
・カラープロファイルの作成可能(i1搭載)
・自動カッター内蔵。
・両面印刷可能
・メッシュ素材への印刷可能
・寸法補正機能搭載
・高密度ヘッドのため、色彩が鮮やかで再現性も非常に高い。
・インク濃度が濃くなり、FFシートへ一度塗りで印字も可能(電飾モードで印刷)
・インクの乾きが早い。
・布ワイパーによりヘッドの埃や毛羽を除去。
メンテナンス作業が1回/週→1回/月になり手入れが簡単に。
・本体内部に空気を送り込み、インクミスト付着をによるトラブルを防止。
・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす
・印刷中のインク交換が可能
・グレーインクにより色転びの少ないモノクロ印刷とグラデーションの表現力
・イオナイザー搭載
→静電気によるトラブルを解消。
・コンパクトサイズ
・バリアブルヘッド
→階調表現が滑らか
・連続通電不要
→定期クリーニングによるむだなインク消費がない
・廃インクが少ない
・巻取りが安定している
・搬送性が高くハンドリングが良い
・ヘッドを千鳥格子状に配列しており高速かつ高精度。
・4色仕様なら1色につき2本のカートリッジをセットできる為、大量印刷、長時間印刷にも適している。
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
デメリット イニシャルコストがかかる
熱に弱いメディアは縮みやすい
白インクがない
  ・筐体が大きい
・解像度が低い。
・巻取りが緩く不安定
スピードが遅い 画質よりもコスト重視。
カッティング機能なし。
ランニングコストが高い
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1600幅(プリント&カット兼用機)

機種 ローランド XR640 ミマキ CJV300-160 ミマキ CJV150-160 ローランド VS-540i VS640i 富士フィルム Acuity LED 1600 II ローランド VG540 VG640(7月発売予定)
製品写真 XR640 CJV300-160 CJV150-160 VS640i Acuity LED 1600 II VG640
メディア幅 1,625mm 1,620mm 1,620mm 1,371mm/1,625mm 1,620㎜ 1,371mm/1,625mm
色数 7色or8色 4色or6色+白or8色 4色or6色+白or8色 4色or7色or8色 6色+白+クリア 4色or7色or8色
オススメポイント ホワイト、メタリックインク搭載
ホワイト、メタリックインクでの出力スピードが速い

プリント&カット機能
高性能RIPによる高画質
グレーの色再現性
ライトブラック搭載
巻取りが安定している
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り

・各エリアで保守体制が整っている。
・プリント&カット機能
・RIPソフトが使いやすい
・白インク対応可能
ホワイト、メタリックインク搭載。
プリント&カット機能
高性能RIPにより高画質
巻取りが安定している
・高画質出力
・ロールおよびシートに加え、厚さ13㎜のボードまで出力可能(脱着可能なサポートテーブル)
・ホワイト+クリアインク搭載
・カラー+ホワイト+クリアの3層ワンパス出力が出来るため付加価値の高い出力が可能
ホワイト、メタリックインク搭載
ランニングコスト
高性能RIPにより高画質
プリント&カット機能
巻取りが安定している
ターゲットユーザー ステッカー製作
発色重視
ホワイト、メタリックインクの出力スピード重視
安定志向ユーザー イにシャルコスト重視
安定志向ユーザー
ステッカー製作 ・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
ステッカー製作
本体代 3,500,000円 2,980,000円 2,280,000円 2,480,000円/2,880,000円 10,000,000円(定価オープン価格) 2,480,000円/2,880,000円
保守料金(5年) 900,000円 870,000円 624,000円 720,000円 648,000円(1年更新のみ) 検討中
インクコスト 29.5円/cc 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク) 29.5円/cc 50円/cc(容量600ml) 24円/cc
スピード 7色:4.5㎡/h(720×1440dpi)
8色:2.58㎡/h(720×1440dpi)
ホワイト 5.19㎡/h
メタリック 6.44㎡/h
4色塩ビ出力時
10.4㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ出力時
5.3㎡/h(720×1440dpi 24Pass)
4色塩ビ出力時
5.6㎡/h(720×1440dpi、12pass) 
8色塩ビ
3.6㎡/h (720×1440dpi 18pass)
4色:5.7㎡/h(720×1440dpi ) 
7色:2.9㎡/h(720×1440dpi ) 
ホワイト 3.4㎡/h
メタリック 3,7㎡/h
9.6㎡/時(900×1200dpi) 4色:非公開
7色:非公開  
その他の特徴 ・メディアと印刷品質設定に合わせて7種類のドットを打ち分ける最新プリントヘッドを2基搭載。
・プリント時の揮発性を大幅に向上させ、インク溜の発生を削減。
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ダブルヘッド
・ノンストップインク交換可能
・細かい文字もきれい。発色が良いためシール印刷に向いている
・インクを使用用途(ソルベント、昇華転写、色数、容量)に合わせて選べる。
・ノンストップインク交換可能
・ローランドのスタンダードモデル
・「特定色合わせソフト」を標準搭載し、ロゴなどで使用される特定色の色合わせが容易に実現

・3層ワンパス出力のメリット
→昼夜問わずに目立つ広告物の制作が可能。
→透明フィルムに出力すると、表と裏で違うデザインを表現可能
・廃インクガ少ない
・プリントヘッドを4基搭載。印刷モードによって3サイズのインク粒を打ち分け、最適な画質を実現します。
・500ccの大容量パウチ式カートリッジで廃棄物を少なく抑えて運用できる。
・VSシリーズの後継機種。
デメリット ランニングコストが高い ランニングコストが高い ランニングコストが高い
スピードが遅い
ランニングコストが高い
スピードが遅い
マッチするUV用メディアが少ない。
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1900幅(プリント専用機)

機種 OKI H2-74s
製品写真 H2-74s
メディア幅 1900mm
色数 8色or4色
オススメポイント ・出力スピードが速い(高生産)
・ベタ出力時の燃費がいい
ターゲットユーザー スピード重視
本体代 5,800,000円
保守料金(5年) 420,000円(単年度更新のみ)
インクコスト 25ml/cc
スピード 高速:360×540 4パス 37.8㎡
標準:540×540 6パス 26.5㎡
高画質:720×720 10パス 15.2㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現

その他の特徴 ・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす。
・ダイナミックドットプリンティングテクノロジー
→高速モードでも粒状感が少ない印刷画質
・印刷中のインク交換が可能
・色転びの少ないモノクロ印刷とグラデーションの表現力
デメリット ・解像度が低い
・巻取りが緩く不安定
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2600幅(プリント専用機)

機種 OKI H3-104s 武藤工業 VJ-2638X ミマキ JV34-260
製品写真 H3-104s VJ-2638X JV34-260
メディア幅 2,642mm 2,642mm 2,642mm
色数 8色 4色 4色,6色
オススメポイント ・出力スピードが速い(高生産)
・ベタ出力時の燃費がいい
・電飾が1度打ちで印刷可能
・高い屋外耐候性

・インクが低臭
・イニシャルコスト
・速乾性
・ランニングコスト
・巻取りの安定性
・イニシャルコスト
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り
・各エリアで保守体制が整っている。
・リップが使いやすい
ターゲットユーザー スピード重視 ・イニシャルコストとランニングコスト重視
・収益性の改善
・投資回収スピードが速い
2600mmの幅広印刷
ターポリンユーザー
本体代 8,980,000円 4,680,000円 4,800,000円
保守料金(5年) 480,000円(単年度更新のみ) 1,485,000円 1,500,000円
インクコスト 23.3ml/cc 15.8円/cc 31.8円(440cc)・24.6円(2Lインク)
スピード
高速:360×540 9パス 25.1㎡
標準(実用):540×540 9パス 17.6㎡
※3種類のドットサイズの組み合わせや、
メディア調整機能で低解像度での高画質を実現
10㎡/h(720×1440dpi 8pass) 13.2m²/h
(720×1440dpi、8pass)
その他の特徴 ・印刷抜け発生時、スマート・ノズル・マッピング機能により画質への影響をなくす
・印刷中のインク交換が可能
・グレーインクにより色転びの少ないモノクロ印刷とグラデーションの表現力
・イオナイザー搭載
→静電気によるトラブルを解消。
・コンパクトサイズ
・バリアブルヘッド
→階調表現が滑らか
・連続通電不要
→定期クリーニングによるむだなインク消費がない
・廃インクが少ない
・巻取りが安定している
・搬送性が高くハンドリングが良い
・タイリングの際の寸法のズレや色差が少ない。
・同サイズの他メーカー品と比べると本体代が安い
デメリット ・寸法精度いまいち
・解像度が低い。
・巻取りが緩く不安定
スピードがいまいち
メッシュキットがない
両面印刷は不可
ランニングコストが高い
スピードが遅い
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3200幅(プリント専用機)

機種 HP Latex3500 ミマキ SIJ-320UV ミマキ JV5-320S Rukio SKYJET mima3200 Matan Barak8Q EFI Vutek GS3250Lxr Pro
製品写真 HP Latex3500 SIJ-320UV JV5-320S SKYJET mima3200 Matan Barak8Q GS3250Lxr Pro
メディア幅 3,200㎜ 3,250mm 3,290mm 3,200mm 3,500㎜・5,000㎜ 3,200mm
色数 6色+オプティマイザー 4色 4色,6色 6色+白インク 4色or7色+白インク 6色
オススメポイント ・ランニングコスト
・キズに強く擦過性抜群
・無臭、乾燥不要
・様々な素材に印刷可能
・メンテナンスフリー
・溶剤よりランニングが安い
・本体代が安い

・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り
・各エリアで保守体制が整っている。
・リップが使いやすい
・自動巻取り
→巻きムラがなく安定した巻取り
・各エリアで保守体制が整っている。
・リップが使いやすい
業界初、同時両面印刷が可能。 安い、訪問アフターサービス 搬送の安定性。
ターゲットユーザー ・収益拡大が課題のユーザー
・幅広ターポリン・FFのヘビーユーザー
3200mmの幅広印刷
ターポリンユーザー
3200mmの幅広印刷
ターポリンユーザー
ターポリン ターポリン ターポリン、FFシート、メッシュ
本体代 49,800,000円 9,500,000円円 15,000,000円円 7,000万~8,000万円 3,000万~4,000万円 6,000万~7,000万円
保守料金(5年)   - -      
インクコスト 11,83円/cc 19.8円/1L時 31.8円(440cc時) 24.6円(2Lインク)      
スピード 120㎡/時 屋外 (3p 6c 80%) 4色出力時 20㎡/h
(600×900dpi、12pass)

最大110㎡/h
4色・6色出力時 15.8㎡/h
(720×1440dpi、16pass)

最大62.1㎡/h

35㎡/h (720×1440dpi)
最大160㎡/h
3500㎜ 最大278㎡/h
5000㎜ 最大353㎡/h
最大209㎡/時
その他の特徴 3200幅まで対応可能。
ダブルロール機能付き。
10Lのインクカートリッジ
Y軸カッターあり。
スピンドル2本あり
・1,524mm幅までのメディアを2本同時に印刷可能
・同サイズの他メーカー品と比べると本体代が安い
・キズに強い
・タイリングの際の寸法のズレや色差が少ない。   カメラ画像に基づく高度な位置合わせ
全自動バックリット、ブロックアウトプリントに対応
国内にデモ機なし。上海にあり。
デメリット プロファイル設定が手間。
細かい色設定は溶剤の方が上。
白インクがない
解像度が低い ランニングコストが高い
スピードが遅い
白がない
製品リンク   詳細を見る 詳細を見る      
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5000幅(プリント専用機)

機種 EFI Vutek GS5500Lxr Pro Matan Barak8Q
製品写真 GS5500Lxr Matan Barak8Q
メディア幅 5,00mm 3,500㎜・5,000㎜
色数 8色+白インク 4色or7色+白インク
オススメポイント 搬送の安定性。 安い、訪問アフターサービス
ターゲットユーザー ターポリン、FFシート、メッシュ ターポリン
本体代 1億円 3,000万~4,000万円
保守料金(5年)    
インクコスト    
スピード 最大260㎡/時 3500㎜ 最大278㎡/h
5000㎜ 最大353㎡/h
その他の特徴   カメラ画像に基づく高度な位置合わせ
全自動バックリット、ブロックアウトプリントに対応
デメリット    
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フラッドヘットタイプ

機種 ミマキ JFX200-2513 ミマキ JFX500-2131 富士フィルム Acuity Advance Select HS 5006 富士フィルム Acuity Advance Select HS X2 5226 OKI JETRIX KX5
製品写真 ミマキ JFX200-2513 ミマキ JFX500-2131 Acuity Advance Select HS 5006 Acuity Advance Select HS X2 5226 OKI JETRIX KX5
メディア幅 2,500mm x 1,300mm 2,100mm x 3,100mm 1,260mm x 2,510mm 2,510mm x 3,050mm 2,440mm x 1,220mm
色数 4色or8色 4色or8色 4色or6色 4色or6色 5色
オススメポイント ・50mm厚まで加工可能
・イニシャルコスト
・インクが2種類あり
・50mm厚まで加工可能
・インクが2種類あり
・高画質出力
・48mm厚まで加工可能。
・材料に9mmまでの高低差があっても印刷が可能
・カラー+ホワイト+クリアの3層ワンパス出力が出来る。
・インクの延伸性が極めて高く、真空成型で加工される樹脂系材料に最適
・高画質出力
・48mm厚まで加工可能。
・材料に9mmまでの高低差があっても印刷が可能
・カラー+ホワイト+クリアの3層ワンパス出力が出来る。
・インクの延伸性が極めて高く、真空成型で加工される樹脂系材料に最適
・インクが2種類あり
・ロールセット可能
・100mm厚まで加工可能
ターゲットユーザー ・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
・建材やインテリア関係
・板モノ(スチレンやアクリル板)や屋外広告の仕事がある印刷会社
本体代 7,800,000円 15,000,000円 33,460,000円 46,460,000円 OPEN
保守料金(5年) 600,000円 1,200,000円 2340000円(1年更新のみ) 2,700,000円 OPEN
インクコスト 19.8円/cc 19.8円/cc 50円/cc(容量2000ml) 50円/cc(容量2000ml) OPEN
スピード 最大25㎡/時 最大60㎡/時 最大60㎡/時 最大60㎡/時 最大30㎡/時
その他の特徴 フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
→昼間・夜間問わず発色を統一できる。
24時間提示される屋外広告で効果を発揮。
透明フィルムに出力すると、表と裏で違うデザインを表現可能。
フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
→昼間・夜間問わず発色を統一できる。
24時間提示される屋外広告で効果を発揮。
透明フィルムに出力すると、表と裏で違うデザインを表現可能。
フラッドベッド機の為、あらゆる素材に出力可能
透明メディア(アクリル・ガラスなど)にダイレクトに白打ち処理が可能。アクリル乳半板を使用することなく、電照用途に活用できる。
デメリット スピードが遅い   他のUVフラッドベッド機と比べ、価格が高い 他のUVフラッドベッド機と比べ、価格が高い メタルハライドランプのため、
消耗が早く、素材によっては変形する
製品リンク 詳細を見る 詳細を見る      
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