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お客様インタビュー

HP Latex315で、本部と店舗の役割を分担し、外注費を大幅に削減できました。

購入機器 HP Latex 315
事業内容 アミューズメント施設・飲食店の運営
HP Latex315で、本部と店舗の役割を分担し、外注費を大幅に削減できました。 店内外の装飾・制作が主な仕事

HP Latex315ご購入のきっかけは?

HP Latex315ご購入のきっかけは?

目的は何といっても外注費のコスト削減ですね。
大判プリンター比較.jpの担当者さんよりラテックスプリンターをご提案頂いた際、全店舗分の販促物の年間外注費を計算したところ想像以上のコストが掛かっていたことが分かりました。

元々お付き合いのある出力会社さんにも価格面を頑張って頂いていたので、市場価格と比べると安価で作れてはいましたが、年間分をまとめると非常に大きな金額になっていました。
ラテックスプリンターなら50~80%程外注費が削減できると聞き、本格的に検討に踏み切りました。

また、元々本社で店舗用のポスターを出力していたのですが、店舗での水性プリンター導入が進み、本社での出力物が極端に減ったこともきっかけとしては大きかったです。

導入してみてどうでしたか?

導入してみてどうでしたか?

想像以上に違和感なく、今まで通りに使えています。
ラテックスプリンターの場合は、水性プリンターと違いデザイン用PCとは別にRIP用PCでの作業が必要とのことで、印刷に一工程増えると思っていましたが、よく印刷するサイズは予め設定しておけば自動で印刷までできる設定までして頂けたため、全く問題はありませんでした。

デメリットとしては機械が想像より大きくスペースをとることと、ロール紙が大きくなったことで付け替えが少し大変になったことぐらいですね。女性のオペレーターもいるので、社内で協力していこうと思います。

ずばりフジテックスに決めて頂いた決め手はなんでしょうか?

決め手

ラテックスプリンターの販売実績が多かったことです。
元々水性用ロール紙やインクでお取引頂いていたのですが、ラテックス発売当初から魅力や導入事例を交えたご提案を頂いており、導入後の活用もイメージしやすかったことも決め手でした。繰り返しのご提案で、『フジテックス=ラテックス』と印象付いていました。

今後どのような事業を展開予定ですか?

やりたいことは多々ありますが、まずは制作物の用途を絞って段階的に運用していきます。
まずは制作量の多いフロアシートから作っていきたいですね。
これだけでも非常に大きなコスト削減に繋がると思います。施工は元々店舗のスタッフで行っていたということもあり、ノウハウはあるので内製化への移行はスムーズにいくはずです。今後は徐々に内製できる制作物を増やしていき、別事業部の飲食関係や娯楽関係の施設でのPOPにも取り組んでいきたいです。普段使いのポスターは店舗で出力。フロアシートや幕板、妻板、屋外看板など耐久性が必要な制作物は本部で出力するという、本部と店舗で役割を構築し、より手軽に効果的な販促物で売上向上につなげていきます。

事例

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HP Latex 315

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