大判プリンター比較トップ

大判プリンター・プロッターの納品実績1,000台以上!

HP

ラテックスプリンター

経営から現場まですべてを魅了するプリンター

よくあるご質問

ICCプロファイルについてよくあるご質問です。該当する質問を選択ください。

ICCプロファイルについて

Qカラーキャリブレーションはどのくらいの頻度で実行すべきですか?

Aプロファイル作成はカラーキャリブレーションも含め30分ほどで完了します。
ICCプロファイル作成も行う場合(360のみ)追加で20分ほどかかります。

QICCプロファイル作成時のパッチ数を増やすことはできますか?

Aいいえ。パッチ数は固定されており増やすことはできません。
より多いパッチ数でICCプロファイルを作成したい場合は、
RIPのICCプロファイル作成機能を使用してプリンターでパッチを印刷し、
プリンター内蔵分光測光器または外部測色デバイスを使用し測色してください。

Q310/330では、正確な色再現が難しいのでしょうか?

A310/330でICCプロファイルを作成したい場合は、外付け分光測色器とICCプロファイル作成機能を持つ
RIP・カラープロファイラーが必要です。
ただし、RIPやカラープロファイラーで作成したICCプロファイルは、
プリンター内部の素材プリセットと同期されませんのでご注意ください。

Q使用経過とともに内蔵分光測光器の測色性能が低下することはありませんか?

AHPとi1によって厳しくテストされており、内蔵分光測光器の性能が使用経過とともに
性能が低下することはありません。
読み取りの前にセルフキャリブレーションを行うことで非常に信頼性が高くなっています。

Q260と360の内蔵分光測光器に違いはありますか?

Aいいえ。同じモデルの内蔵分光測光器を使用しています。違いはありません。

ラテックスプリンターについて

Latex オプティマイザーについて

硬化システムについて

印刷システムについて

電源について

スピンドル・素材の取り扱いについて

素材について

インクコレクターについて

素材プリセット・フロントパネルについて

プリントヘッドについて

インクについて

カラーキャリブレーションについて

ICCプロファイルについて

カラーマネージメントについて

RIPについて

メンテナンスについて

保守・サポートについて

配送・設置について

その他

ラテックスプリンターについてご相談お見積もり実機見学はこちら

お電話によるお問い合わせ

TEL 0120-522-664

※スマホの方も電話タップで電話をかけられます。

メールによるお問い合わせ

ご相談・資料請求・実機見学
  1.  >
  2.  >
  3. ICCプロファイルについて