【大公開】グラフィック 大判プリンターを3社を徹底解剖

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B0プリンター

B0サイズについては各プリンターメーカーごとに若干表現が異なっています。
主なメーカーでは、エプソンは「B0 PLUS」、キヤノンは「B0ノビ」、HPは「B0プラス」または「44インチ」となっています。
いずれも1,118mm幅(44inch/B0ノビ)が最大用紙サイズとなっています。

B0サイズプリンターについての補足情報

主な用途

このサイズのプリンターは、主に屋外広告などに使用されることが多く、印刷業や、比較的規模の大きい店舗などの業態でお使い頂くケースが多くなっています。水性プリンターの場合、国内主要メーカーの機種はB0サイズまでで、これより大きなプリンターは、溶剤やラテックスとなります。

印刷枚数

B0サイズのロール紙を用いて印刷する場合、印刷可能な枚数はおおよそ下記の通りです(条件によって異なります)。また、横向きに印刷すると、ちょうどB1サイズで印刷することも可能です。

ロール紙の仕様 B0 B1
B0幅・30M巻き 18枚前後 40枚前後

搬入・設置場所について

B0プリンターは、幅が1.5~2M以上、重さも100kgを超える機種があるため、搬入・設置にあたっては考慮に入れておく必要があります。2F以上(もしくは地下)の場合、エレベーターに乗るかどうかがポイントです。エレベーターに乗らない場合は、階段を引き上げるか、屋外からクレーン等で搬入する必要があります。この場合、通常より多めの費用が必要な場合があるため、事前の確認をしておく必要があります。

また、重量があるため、移動が難しいケースもあります。前後左右にあらかじめメンテナンス用のスペースを確保しておくことをおすすめします。

その他

B0サイズプリンターは、国内主要メーカーでは、A1サイズの次にラインナップが多く、各メーカーとも充実したラインナップを有しています。

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