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Tシャツプリンター

Tシャツプリンターについて

Tシャツプリンター(ガーメントプリンター)の特徴

Tシャツプリンターは生地にインクジェット方式で印刷を行うプリンターです。

印刷可能な生地

綿・ポリエステル(白のみ)に印刷が可能です。機種や生地によっては印刷できない場合もありますので、ご導入される際は事前にテスト印刷をしておくと良いかもしれません。
※ポリエステルは白以外の印刷はできません。

Tシャツプリンターの用途

オリジナルTシャツを販売するのがほとんどのようです。沖縄県はTシャツプリンターの導入台数が多く、温暖な気候でTシャツの需要が多いこと、おみやげなどに利用されることなどと関係があるようです。

Tシャツプリンターのインクについて

特殊なインクを用いる場合があります。

ホワイトインク

Tシャツプリンター色の濃いTシャツに印刷をする場合、ベースとして白いインクを敷く必要があります。これは、透けてしまい色が再現できないためです。
白インクは光の透過を防ぐため、厚く塗る必要があります。このため、ホワイトインクは粘性が高くなっています。
粘性が高いと固まってしまう可能性が高くなります。これを防ぐために循環させる仕組みを備えている機種が多くなっています。

ベースコート剤

ベースコート剤はインクの発色をを良くするため、下地の処理として塗布します。白いTシャツで特に発色にごだわらない場合は塗布しない場合もあります。
加工の流れとしては、「ベースコート」→「ヒートプレス」→「印刷」→「ヒートプレス」という流れになります。

ヒートプレスについて

基本的に印刷後のヒートプレスは必要です。専用のプレス機械を用いて行います。
熱圧着機DK20

印刷後の洗濯について

洗濯堅牢度で4級~5級の堅牢性があります。このため、通常に洗濯が可能です。

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