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ミマキ(Mimaki)CJV150-7530inchsolvent-inkten

【19.9月末納品分までの期間限定価格】プリント&カット対応でシールやラベル、ステッカー をもっと手軽に高級感のあるシルバー、メタリック表現。
販売価格
標準価格 1,480,000(税別)890,000(税別)
リース価格
月々わずか17,800(税別)〜 × 60ヶ月  リースについて

製品概要

メーカー ミマキ(Mimaki) 用途 シール/ラベル/ステッカー 色数 10色
出力スピード

最高56.2平方メートル/h

インクコスト 31.8円/ml サイズ 30インチ

保守込み価格シミュレーション 保守込み価格シミュレーション

保守とは? 基本的に機器の故障を修理するための技術者派遣費、作業費、部品代などが含まれています。
インクやメンテナンスに関する消耗品はどのメーカーも有償で、メーカー・機種によってはプリントヘッド・メンテンスキット交換サービスなどの部品代も有償となりますので、予めご了承ください。
詳細は各メーカーによって異なりますので、お問い合わせください。

販売価格

1,480,000(税別)890,000(税別)

毎月のリース概算価格

17,800(税別)〜 × 60ヶ月

販売価格

890,000円(税別)

保守料金

156,000円(税別)

合計金額

1,046,000(税別)

毎月のリース概算価格

20,900(税別)〜 × 60ヶ月

販売価格

890,000円(税別)

保守料金

432,000円(税別)

合計金額

1,322,000(税別)

毎月のリース概算価格

26,400(税別)〜 × 60ヶ月

販売価格

890,000円(税別)

保守料金

528,000円(税別)

合計金額

1,418,000(税別)

毎月のリース概算価格

28,400(税別)〜 × 60ヶ月

販売価格

890,000円(税別)

保守料金

624,000円(税別)

合計金額

1,514,000(税別)

毎月のリース概算価格

30,300(税別)〜 × 60ヶ月

リースについて

※ 運送費などの諸経費別

シール・ラベル・ステッカーを内製化したい印刷会社様へ最適!

CJV150-75導入のメリット

メリット1 簡単3ステップ、イラストレータプラグインで使いやすい純正RIPソフトウェア

【ステップ1】イラストレータでプリント&カットデータを作成 

シールデザイン作成の画面

【ステップ2】CJV150-75にシートをセット

CJV150-75にシートをセット

【ステップ3】イラストレータプラグインソフトRLToolsでプリント&カットデータをそのまま出力

イラストレーターによるステッカーデザイン作成 イラストレータプラグインソフトRLToolsでプリント&カットデータをそのまま出力

プリント&カットカット動画

※プリント後ラミネート加工をする場合もトンボ読み取り機能によりプリント&カットが可能です。

メリット2 安心のメンテナンス、サポート体制

安定した連続運転をサポートする機能と地域密着型の迅速なサポート体制でお客様のダウンタイムを最小限に抑えます

メリット3 外注コスト1/10削減

外注コスト1/10削減

メリット4 19.9月末納品分までの期間限定価格

標準価格 1,480,000(税別)890,000円(税別)

メリット5 用途拡大

  • シール・ラベル・ステッカー(画像)
  • POP(画像)
  • ポスター(画像)
  • 屋内外サイン(画像)
  • ウィンドウ装飾(画像)
  • イベントバナー(画像)
  • Tシャツ(画像)

ステッカー・シールPOP屋内外サインTシャツ作成

ポスター 電飾看板飲料ボトルのステッカー印刷

CJV150-75はプリント&カットに対応したエントリーモデルながらハイスペックなソルベントインクジェットプリンタです。
さらに、CJV150-75はシルバーインクをラインアップしているので、高級感のあるシルバー・メタリックプリントがより一層販促物のクオリティをアップさせます。

 

CJV150-75

CJV150-75
標準価格
1,480,000(税別)
販売価格
890,000(税別)

特長

CJV150-75 紹介動画

高付加価値を実現するシルバーインク

高付加価値を実現するシルバーインク

高付加価値を実現するシルバーインク

新開発のSS21シルバーインクは従来のシルバーインクに比べ約1.67倍(※)の輝度を実現しました。輝度が上がることにより、鏡面のような美しい輝きを放つ高級感のあるシルバーとメタリック表現が可能になります。
※当社調べ ES3シルバーインクと比較

簡単な操作で高級感あるメタリック表現が可能

648色のメタリックカラーコレクションを『RasterLink6』から簡単に出力可能。コレクションを元にIllustratorのスウォッチから色を選択するだけでメタリックカラーの指定は終了。簡単にSS21シルバーインクが実現する高級感のあるメタリックカラーをご使用いただけます。
メタリック表現が可能

オレンジ、ライトブラックインクが可能にした豊かな表現力

オレンジインク

オレンジインク

SS21のオレンジインクを新開発。プロセスカラーとして追加することでPANTONEカラーを近似色で約94.8%(※)カバーしました。色域を拡大することで、コーポレートカラーの再現や、食品のみずみずしさの表現が可能になります。
※当社調べ(2014年9月)

ライトブラックインク

新開発のSS21ライトブラックインクは、グレースケール出力時に色転びや、トーンジャンプのないグレーバランスを実現します。モノクロデータの忠実な色再現や、スムーズなグラデーション表現が可能になります。

ライトブラックインク

ミマキ独自の画質コントロール技術

波形コントロール技術

インクは色によって比重、粘度が異なります。吐出時の波形を最適にコントロールすることで、インクを真球に近い状態で真っ直ぐに吐出。真円に近い形でメディアに着弾させることで高画質を実現します。高い着弾精度を活かし、最小4plから最大35plのドットサイズを印刷条件に合わせて自動で選択することで、高画質で美しいプリントから、生産性を求められる高速プリントまで状況に応じて最適なプリントを可能にします。

空中を真球に近い形で飛ぶのでキレイな形で高精度に着弾する

ドットサイズを最適化する『3Wayインテリジェントヒーター』

メディアの温度が適正でないと、高精度で吐出したインクも最適なサイズで定着しません。
CJV150は当社が特許を取得している3Wayインテリジェントヒーターを搭載し、メディアをプリントに最適な温度に保つことで高画質を実現します。3つそれぞれのヒーターの役割は右下の図をご参照下さい。

■特許番号■ 日本:4889059  米国:8,444,262  中国:ZL 200910222559.8

メディア温度の影響Cross-section view of three-way intelligent heater.

安定した高画質プリントを可能にする『MAPS3』

MAPS3

通常、パスの境界は直線になるため少しのズレにより、横シマが出るバンディングや、色ムラの原因になります。「MAPS3」(Mimaki Advanced Pass System 3)ではパスの端を拡散させ、境界線をグラデーションのようにすることでバンディングや色ムラの発生を軽減します。

高速プリントを実現する純正SS21インク

当社の技術を集結させたソルベントインク『SS21』は、メディアへの浸透性と溶剤の揮発性のバランスが良く高い乾燥性を実現しております。それにより、高速モードで使用してもにじみが発生しにくく、高濃度でのプリントが可能です。乾燥速度が速いので、プリント速度の速いモードでもブロッキング(巻取り時にインクの未乾燥が原因で発生するメディアの張り付き)が起きにくく、高い生産性を可能にします。

プリントスピード

「仕事を止めない」連続運転ソリューション

連続トンボ読取機能

RasterLink6で配置したトンボを自動で読取り自動補正を行いながら正確に輪郭をカットします。ロール1本のメディアを巻き取りながら正確にカットできる為、無人で大量に生産が行えます。

オーバーカット、コーナーカット機能

カットの開始点と終了点をオーバーラップさせるオーバーカット機能を使えば、厚いメディアや粘り気のあるメディアでも切り残し無くカットできます。また、開始点と終了点だけでなく、全ての角をオーバーラップするコーナーカット機能を搭載。シャープなカットが可能です。

中間トンボ機能

中間トンボを付け、位置補正を複数回行うことで、長尺の画像でも正確に輪郭をカットできます。

カット&プリント機能

熱転写ラバーシート等薄いメディアを使うときに起こりやすい「剥がれ」や「カット不良」を防ぐ「カット&プリント機能」も搭載。先にカットを行ってからプリントすることで、作業効率がアップします。

「仕事を止めない」連続運転ソリューション

自動でノズル抜けを検出、解決する『NCU(Nozzle Check Unit)』

Cross-section view of three-way intelligent heater.

ノズルの状態をセンサーが自動で検知します。ノズル抜けを発見した場合は自動でクリーニングを実行しノズル抜けの解消を行います。クリーニングでもノズル抜けが解消しない場合は、『NRS』が自動でノズルリカバリーの設定を行いプリントを再開。連続出力時のノズル抜けによるメディアのロスを最小に抑えます。ノズルの状態を確認するタイミングは転送ファイルごと、または時間単位で設定が可能です。

生産性を維持するための『NRS(Nozzle Recovery System)』

クリーニングしても改善されないノズルトラブルはサービスマンによる修理が必要になり、それが終わるまではプリンタを停止する必要がありました。NRSは問題のあるノズルを別のノズルで代替してプリントを再開できるため、サービスマンの修理を待つこと無くプリントを再開。生産性を維持できます(※)。
※プリントモードによってNRSを使用できない場合があります。

製品スペック

印刷方式オンデマンドピエゾヘッド
最高解像度1,440dpi
印刷速度

最高56.2平方メートル/h

用紙サイズ30インチ
インクの色数10色
インクの種別溶剤(ソルベントインク)
インク容量■容量SS21:440mlインクカートリッジ / 2Lインクパック(W,Siは220mlカートリッジのみ)
Sb53:440mlインクカートリッジ / 2Lインクパック
電源・電圧100V系:2.88kVA(1.44kVA×2)以下  200V系:3.84kVA(1.92kVA×2)以下
消費電力単相(AC100~120V / AC220~240V)×2
本体サイズ1,965mm× 700mm×1,392mm
本体重量126kg
備考

■最大作図幅 800mm
■最大メディア幅 810mm
■メディア厚み 1.0mm以下
■ロール重量 40kg以下
■適合規格
VCCIクラスA / FCC クラスA / UL 60950-1準拠ETL /
CEマーキング(EMC指令、低電圧指令、機械指令) / CB認証 /
RoHS対応 / REACH・エナジースター・(CCC取得予定)/RCM
※CJV150 Series本体には無償保証期間はありません。必ず年間保守契約にご加入ください。
年1回の定期点検付きなので、安心してお使いいただけます。

CJV150-75のメディア・サプライも販売しております。

CJV150-75とよく似た機種はこちら


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